わざわざ遠方まで靴修理に行く Twitterでの出会い

いつ以来だろうか、この人に会いたいと思って

居ても立ってもいられなくなったのは。

SNSといえばFacebookよりも、TwitterInstagram

寄りの生活をしています^^

TwitterやInstagramは匿名性が高いため、

共通の趣味や好みで知らない人と繋がりやすいものです。

実際、匿名で登録されている方の方が圧倒的に多いですし。

その中でも実名で登録され、仕事のことや会社のことなどを

しっかりと発信されている方が多いのもまた事実。

そんな方々の日々の投稿を眺め、たまにいいねを押してみたり

しながら私は自分の行動に対して、大いに刺激を受けています。

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さて、前置きが長くなりましたが、その会いたいと思った方。

愛知県あま市にある靴修理と合鍵屋のプラスワン(Plusone)さん。

店長のシゲさんこと山崎茂人さんの日々の投稿がとても素敵だったのです。

山崎シゲ★靴修理・合鍵プラスワン甚目寺店

日々、仕事に対する考え方を発信され、また仕事内容も紹介されている。

とにかく、仕事に対する情熱が素晴らしいと感じていました。

という訳で、このたび二番手に成り下がっていた私の革靴を持参して

シゲさんに会いに行ってきました(≧∇≦)b

私のところからだと、車で20分くらいかな。

お店はショッピングセンターに入っている一般的な合鍵屋さんなので、

途中何件もの合鍵屋さんを通過したことになるのでしょうね笑笑

→当日の様子がこちら

お店には既にTwitterで交流されている方の先客様が。。。

そして後日相互フォローのお仲間に笑笑

こちらも投稿&顔出しウエルカムなので、シゲさん任せのやり取りを

楽しみつつ出来上がりを待っていましたら、出来たとの報告が♪♪

→出来たよの連絡こちら

これに対するフォロワーさんのコメントで、知らないことも知ることが出来たりと。

ワクワクしながら受け取りに伺いました☆彡

思った以上に完璧な仕上がり。

ちょっと気になっていた側面の傷も、すっかり無くなっていてこれは嬉しい。

革靴の一番手と二番手入れ替え確定しました(^o^)

それ以上に嬉しかったのはこのサンキューレター

僕の靴の修理に気合が入ったというコメントも嬉しいではありませんか。

ここまで手の混んだことは、なかなか出来ることではありません。

ひとつひとつの仕事に対する姿勢と情熱、そして人柄が伝わってきますね。

全国から修理の依頼が舞い込んでくる秘密の一端が垣間見えました。

お会いできて良かったです。

野田哲也

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