自己申告の難しさ。サバイバルゲーム

名古屋而立会1月例会(新年会)に参加しました。

1月例会恒例の楽しむ例会。今年はサバイバルゲームを行いました。
場所は名古屋大須にあるビル内のワンフロアを使った屋内型サバイバルゲームフィールド。
ASOBIBA 名古屋大須店
最初に委員長からサバイバルゲームをやりたいと聞いた時は、
まさかこれが本当に例会として成り立つとは、思ってもいませんでした。
が、そこは而立会。学ぶ時は真剣に、遊ぶ時は徹底的に。
お陰様でとても楽しい新年会を体験でき、新たな一年の好スタートを切る事が出来ました。
今回初めてのサバイバルゲームでした。
モデルガンとはいえ、当たると相当痛いですね。
あと、思いのほか体力と判断力が必要でした。
真冬の開催なのに終わった時は、参加者みんな汗だくでしたよ^^
判断力といえば、自分で被弾したかどうかの生死判断を自己申告しなきゃいけないのですが、
服がダボッとしているとこなど、当たったのかどうか怪しい時の「ヒット!(死亡)」宣言の難しいこと。。。(汗)
誰が見ている訳でも無いし、実弾に当たる訳でもないので、交戦中の熱くなっている時ほど、自己申告が難しかった。
サバイバルゲーム。これもまた紳士のスポーツでした。
野田哲也

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